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2010-04-12

集団ストーカーでは無くなって来ました③

見ず知らずのお宅に上がってしまってからの話は記憶が曖昧なので割愛させて頂いて、結果どうなったかと言いますと
警察を呼ばれて取り調べを受けました。取調べを受けている間も彼らは友人の声を借りて私に話しか続けました。
一昨年と同じように、助けるようなことを言うかと思えば、裏切るようなことを言い、いい様に振り回されました。

取調べの最中「殺人をやっただろ!」と警察官に怒鳴られたりもしましたが、加害者が言わせていることだと分かっていたので相手にはしませんでした。
その後両親が迎えに来てくれて無事に帰れましたが、この間も「集団ストーカーが解決した」と言うストーリーの催眠術が続いていました。


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もう、本当にストーリーばかりでメモするのが嫌になりましたので最近の状況を・・・。

体全体を重くする嫌がらせや、舌が回らなくなる嫌がらせと表情を乏しくする嫌がらせが中心で、仄めかしと脳内音声送信はまったくありません。
 
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2010-04-07

集団ストーカーではなくなって来ました②

12月12日

朝からご近所の人達の様子がおかしく、彼らがなにかやりそうな予感はしていました。

その日、私はのんびりとガソリンスタンドへ行ったはずなのですが、灯油を買って帰ってくる頃には彼らの催眠術にハマっていて、届いた本を読みながら一昨年の再体験をしていました。

その再体験とは、彼らが一昨年の騒ぎで使った作り話を聞かされるというものでした。内容は「お前のせいで死んだ者達がやって来て家ごとお前を潰す」と言うもので、一昨年は何度も何度も話を少し変えて殺される話を聞かされ続けましたが、今年はすんなり引っかからずにすみました。

ここからが少し曖昧になって行くのですが、某宗教団体にとりつかれた家族から友人を連れて逃げる話になり、実際に友人宅まで行ってひたすら愛を歌いながら時には激しくクラクションを鳴らし出てくるはずのない友人を待っていました。
この時、私自身は歌を歌ってはおらず、私の口を借りて彼らが自作の歌を歌い続けていました。今、思い出してもしっかりとした歌になっていたことを覚えています。

この間もストーリーは進み、某宗教団体から助けられなかった家族も友人も同級生もストーリーの中でどんどん殺して行きました。車の中で愛を歌いながら、同級生の見たことの無い奥さんに向けて暴言吐きながら。(ですが最終的には皆生き返ってハッピーエンドと言う私好みではありました。)

そしてコインパーキングからほど近いはずの姉の嫁ぎ先ではなく、見ず知らずのお宅に上がってしまうのでした。

2010-04-02

集団ストーカーでは無くなって来ました。①

去年の12月12日の一般のお宅と警察を巻き込んだ騒ぎ以来、彼らのやり方が変わって来ました。
まずはこの騒ぎの内容をメモしたいと思います。

12月11日

彼らの仲間の一人が彼らの中で笑いものになり、からかわれていた。
その彼女が勘違いしたのは私が卵なし(不妊)だということらしい。
とにかく彼らと会話することが楽しくて、コタツに寝転んで会話を楽しんでいた。

時々催眠術的な口調と声色になり、一度目は「もうすぐ世界が滅ぶ」などと言ってはからかい、「お前は話を聞くからだまされるんだ」と彼らから忠告を受けるが、強制的に聞かせられているので無理な話だと反論しました。

その日二度目は「○○家(susuの本名)は豊臣の血筋だ」と言い始め、集団ストーカーをしているのが某宗教団体で、集団ストに遭いたくない地元の人達はほぼ強制的に入会していると言うストーリーでした。
この某宗教団体の教祖と関係者は霊能力があり、その力で私を監視していると加害者は話していました。今思うとこの話もそうですが、どこから現実離れしているのか分からないんですよね。(苦笑)

この話には続きがあり、自宅周辺の霊に千姫が助けを求めて騒がした罰だといい、首を落とす落とさないでもめ、結局別の味方役が騒ぐ人達を一喝してその場を収めたと言うものでした。
その侍(?)役は私がトイレに入ると私の口を借りて叫びだし、まるでトイレに姿のない人達が覗きにでも来ていたかのように、追い払うかのようにしばらく怒鳴り続けました。そして、翌日もお風呂等一人っきりになると勢いよく怒りだし、
「いいか良く聞けよ。俺達はこうやって稼いでんだよ!」「お前俺が恐いだろ!?。だよな・・?なんで恐いか分かるか?・・・」と説教に近いものをされました。

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すみません、彼らの考えたストーリーまで書こうとするととても長くなってしまいました。
こう振り返って見ると、ガンガン話してドンドン忘れて行くうちに彼らの罠にハマっているようです。
被害者の方で同じような被害に遭われた方がいるのですが、その後ブログが更新されずどうされたのか分かりません。

続きは明日書きますね。

2009-08-12

加害者が喜んでます

これを書こうとしたら、私に憑いてる人が喜んでいました。

被害者である認識はあったものの、イマイチ現実感がなく行動に出れませんでした。
被害が悪化した9月12日がもうすぐやって来ます。悔しいのでケーキでも買ってローソクに火でも
つけてやろうかと思います。

あの頃毎日挨拶のように悪口を言われ、同じ職場の人があからさまな仄めかしを始めた頃でした・・
と言うわけで、今日は被害が悪化した日より数日間あったことを書きたいと思います。

まずは5日前後にあるヒーラーさんに相談を決めた頃から悪化し始めました。


夜中の0時半ぐらいになると息苦しくなる日が三日間続き、夜中の2時ぐらいになると
いつの間にかうちの庭に車が止まっており、帰って行くのです。
まず、うちの庭に他人が止めることはありません。なぜなら庭に来るまでの道は私道だからです。
それに行き止まりのうちまで入ってくる人はまずいません。

やっぱり記憶が曖昧なのですが、この三日間の初日に私が苦しくなったと同時に友人からメールが
来ました。その当時は彼女に対しても疑心暗鬼でしたが、彼女は関係ありませんでした。

この三日間中に眠りが浅い時に、馬の列が私の上を歩いていくのを体感しました。
この夢なのですが、数年前にも見たことがありました。
あとは悪化した日の前日、同じ職場の男性の声で「守ってやるからありえないと言うな」
と言い聞かされました。
今思うと鳥肌が立ちます・・・。(この男性とは本当に仲が悪かったのです)

色んなありえない恐怖によほど滅入っていたのか、いつの間にか信じ込んでしまいました。
次の日の職場ではその男性に声の言うままに言ってしまったのです。
もちろん仕事は放棄。本当に殺されれるかもしれないという恐怖で泣いてしまいました。

この男性、私の背後に幽霊のようなものが来た時に「○○が憑いてる、憑いてる」と喜んでました。
今思うと加害者に協力していたことが分かり腹立たしい限りです。
しかもこの被害のあった日のの翌日は、加害者の暗示により、この男性に恋心まで持ってたのです。
・・・本物ではありませんが、なんといいますか・・・何も邪魔する考えが浮かばず(この人嫌いやある分けないと言う考え等・・)子供のように笑ったり恐怖に怯えてたりしました。

やっぱり前後してしまいますね・・・。
コレを書きながらやっぱり彼らにとらわれたくないと思いました・・。
何か趣味を見つけるぞ!!





テーマ : 今日の出来事。
ジャンル : 日記

2009-08-11

今日の①

今日は寝かさないと言われ下半身をひたすらビリビリさせていた加害者。
しかも夜中の2時頃にどなり始めしばらく五月蝿かった。

私はほとんど何も思い出せないようにされているので、なにか言われてもあまり悩むことはありません。これもこれで問題なのでなんとかしたいです。(苦笑)


バイト先ではいつもどうり仄めかしと嫌がらせでした。
最近加害者が会社の人に仄めかし以外、何を指示しているのか分かりませんが・・・
同じ時間に出勤してる人が減りました。
この被害のせいもあり、もともと好かれてはいなかったのですが・・・・・
同じ出勤時間だった人が減りました。

「○○さんは切れと言っていた」とか
最近では仄めかしのみではなく、悪口も増えました。
「自分から辞めるのが当たり前」とも言われてしまいました。(苦笑)
「そんなにお金が欲しいのかな」
そりゃ欲しいですよ?私は独り者ですし・・・。

最初から職場の人に相談してればいいのに・・・と考える人もいるとは思いますが・・
加害者は人の気分もコントロール出来ますし、体も動かなくさせたりも出来ます。
呼吸を止めることすら出来るのです・・・。
そんな怖いことが出来る人達のこと相談にはのってもらえません。

・・・最初から仄めかしがすごかったですし。
毎日毎日仄めかししろと聞かされたらうんざりするとは思いますが・・・
ではなんではっきりと言ってくれないのでしょうか?
眩暈がしそうです。




それから・・・よくよく過去を思い出してみるとコミケに参加した時も仄めかしに遭っていたことが
分かりました。



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