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2009-08-12

加害者が喜んでます

これを書こうとしたら、私に憑いてる人が喜んでいました。

被害者である認識はあったものの、イマイチ現実感がなく行動に出れませんでした。
被害が悪化した9月12日がもうすぐやって来ます。悔しいのでケーキでも買ってローソクに火でも
つけてやろうかと思います。

あの頃毎日挨拶のように悪口を言われ、同じ職場の人があからさまな仄めかしを始めた頃でした・・
と言うわけで、今日は被害が悪化した日より数日間あったことを書きたいと思います。

まずは5日前後にあるヒーラーさんに相談を決めた頃から悪化し始めました。


夜中の0時半ぐらいになると息苦しくなる日が三日間続き、夜中の2時ぐらいになると
いつの間にかうちの庭に車が止まっており、帰って行くのです。
まず、うちの庭に他人が止めることはありません。なぜなら庭に来るまでの道は私道だからです。
それに行き止まりのうちまで入ってくる人はまずいません。

やっぱり記憶が曖昧なのですが、この三日間の初日に私が苦しくなったと同時に友人からメールが
来ました。その当時は彼女に対しても疑心暗鬼でしたが、彼女は関係ありませんでした。

この三日間中に眠りが浅い時に、馬の列が私の上を歩いていくのを体感しました。
この夢なのですが、数年前にも見たことがありました。
あとは悪化した日の前日、同じ職場の男性の声で「守ってやるからありえないと言うな」
と言い聞かされました。
今思うと鳥肌が立ちます・・・。(この男性とは本当に仲が悪かったのです)

色んなありえない恐怖によほど滅入っていたのか、いつの間にか信じ込んでしまいました。
次の日の職場ではその男性に声の言うままに言ってしまったのです。
もちろん仕事は放棄。本当に殺されれるかもしれないという恐怖で泣いてしまいました。

この男性、私の背後に幽霊のようなものが来た時に「○○が憑いてる、憑いてる」と喜んでました。
今思うと加害者に協力していたことが分かり腹立たしい限りです。
しかもこの被害のあった日のの翌日は、加害者の暗示により、この男性に恋心まで持ってたのです。
・・・本物ではありませんが、なんといいますか・・・何も邪魔する考えが浮かばず(この人嫌いやある分けないと言う考え等・・)子供のように笑ったり恐怖に怯えてたりしました。

やっぱり前後してしまいますね・・・。
コレを書きながらやっぱり彼らにとらわれたくないと思いました・・。
何か趣味を見つけるぞ!!





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テーマ : 今日の出来事。
ジャンル : 日記

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